南の海で潜りたい

ダイビング好きのブログです。夫婦でのダイビング旅行を中心に日々のつれづれを書いています。

トラギリ

トラギリ・アイランド・リゾート&スパのビーチコテージには部屋の中に3カ所のマルチプラグのコンセントがありました。1カ所は虫除けのようなものが挿してあり、もう1カ所は電気ケトル用でしたが使用するときのみ挿すようになっていて、あと1カ所はいつも自由に使える状態でした。また、バスルームの洗面台の横にはシェバー用の110Vと240VのAタイプの入るコンセントもありました。ちなみにマルチプラグを外すとBFタイプのコンセントでしたが、とくに自分で変換のプラグを持っていく必要は無さそうです。

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トラギリ・アイランド・リゾート&スパではリゾートのスタッフには日本人はいません。ただし、レストランのウエイターに日本語をしゃべることのできる現地人のモハメッドがいます。

ダイビング・センターのSUB AQUA DIVE CENTERのスタッフには日本人でモルディブでの経験豊富なちか子さんがいます。頼りになります。

トラギリ・アイランド・リゾート&スパ ちか子さん

トラギリ・アイランド・リゾート&スパではチェックインの際に日本語のリゾートの案内を渡されました。リゾート内の基本的なことはこれで分かると思います。

トラギリ・アイランド・リゾート&スパの日本語インフォメーション

トラギリ・アイランド・リゾート&スパではシャワールームにシャンプー、コンディショナー、シャワージェルが備え付けられていました。持参のものを使用して、これらは使用しませんでしたので、使用感は不明です。

トラギリ・アイランド・リゾート&スパのアメニティーグッズ

コロンボで成田行きに乗り込みます。今度はA330です。

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機体が安定すると早速食事です。メニューではこれは日本語で「シーフードと野菜炒め お蕎麦」、英語で「Stirfried Seafood & Vegetables with Soba Noodle」となっていました。

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機内エンターテインメントは今度は新しいものに変わっていました。まず、「ジョン・カーター」を、次に「麒麟の翼」を見ましたが、「麒麟の翼」が目茶苦茶よかったです。

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そして朝食です。朝食を食べ終えるともう成田です。

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初のモルディブのリゾート滞在は充実していましたが、6日間潜ってもまだ潜り足りない感じでした。また、お金が貯まったら行きたいです。

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